時事ニュースで管理人が気になった記事をまとめています。ほぼ日刊です。

時事ネタ斬

部活の先輩に嫌われた!嫌われない為に意識するべきこと

      2017/02/25

部活の先輩に嫌われた!嫌われない為に意識するべきこと

自分では何気なくしていた行動や言動が原因で、

気づいたら部活の先輩に嫌われてしまったという経験がある人もいると思います。

今回は部活の先輩に嫌われない為にいしきするべきことを紹介します。

スポンサーリンク


  こんな記事もよく読まれています

自然消滅で別れるのは嫌!彼氏を最低だと思った時の対処法

せっかく好きになって付き合ったのに、別れが近づいてきた時には...

子供の頭痛はどこが痛む?おでこが痛む原因と対処方法

子供が頭痛すると言われると親としてはドキッとします。頭痛とい...

幼馴染に彼氏ができた!嫉妬する心理と心を抑えるための方法

昔からよく一緒にいた幼馴染に彼氏ができてしまうと、なぜか彼氏...

派遣の仕事は楽過ぎる?仕事が暇な時にやっておきたい事

派遣の仕事はいろいろありますが、会社によっては楽な仕事をする...

有給取得でボーナスが減額されるのでは!そんな心配を解決します

サラリーマンに平等に与えられる有給休暇、最近は有給の取得率を...

会社を休職したい!診断書なしで会社を休職するための方法とは

自分の体調が悪い時に病院に通っていても、なかなか体調が良くな...

会社で大きなミスして退職したい方へ 上手な退職願の出し方

会社で大きなミスをしたり、小さなミスを連発してしまったり。 ...

上司から言われる嫌味にうんざり、さあ反撃の時です!”

友人の間の皮肉は通常ユーモアとして扱われますが、上司からの皮...

職場の人とはプライベートで付き合いたくない!自然と距離を置く方法

職場で毎日顔を合わせていると、休日にプライベートな誘いを受け...

人間関係が希薄な職場… こんな職場で上手くやっていけるのか

人間関係が希薄な職場というものは、何処にでも存在します。 ...

定年後に趣味がない場合は気軽にできる趣味を始めてみる

定年後に趣味がない場合、何となく一日を過ごしてる方も多いと思...

ケルヒャーのスチームクリーナーで楽々壁紙はがし

市販のスチームクリーナーの用途の広さや性能についてはよく耳に...

子供の性格の悩み 友達に意地悪をする子の心理や対策

子供の性格に関して悩んでしまう親はたくさんいます。

正社員でも給料が安い!年収300万円以下で働く意味

正社員神話がある世の中でも現実は厳しいです。
...

これってイタイ?30代の男の写メの悲劇

30代男子というと、自分ではまだ若いつもりでも、10代から見...

大学の先生と喧嘩した! 禍根を残さないためにどう対処すべきか


大学の先生と喧嘩をする――喧嘩自体、褒められたこ...

《あの人は何を考えてる?》LINEの有料スタンプをくれる人

今では誰しもが使っているアプリ“LINE”ですが、日々個性豊...

コンクにピアスをつけてみたい!痛みの程度や基礎知識まとめ

ピアスが好きな人なら、ちょっと気になるボディピアス。

ここが違う!バイトを辞める時の迷惑な辞め方と良い辞め方

バイトですからいつかは辞める時が来ます。
...

《友達のいない女ってどうなの?》あなたが孤立してしまった理由

学校を卒業し社会に出てしまうと、本当に仲の良い友達としか連絡...

スポンサーリンク


部活の先輩に嫌われたかもしれない

自分がもしかしたら、部活の先輩に嫌われたかもしれません。

なぜ嫌われてしまったのか原因が全くわかりません。

自分が所属している部活には、1つ上の女性の先輩が2人います。

今までは、たわいもない会話を普通にしたり、通りすがったときには挨拶をしてくれたりなど、仲良くしてくれていました。

とても優しい先輩だな、と思って喜んでいました。

しかし、ある日を境に突然、このようなことがなくなってしまいました。

自分では特に悪いことをしたと言う感じはしません。

その日にあったことを言うならば、部活内での女性の先輩とたくさん話をしたことや、LINEを交換したことくらいです。

このことが、もし嫌われたことにつながっていたとしても、なぜなのか全くわかりません。

また、その嫌われたかもしれない女性の先輩は、部活内で最初に話した男子は自分だそうです。

それもあって、他の先輩とはまた違った存在です。

今まで、とても仲良く接してくれていたので、なんとなくですが寂しいです。

部活の先輩に嫌われたと感じて悩んでいる

最近、自分は先輩に嫌われているような気がしています。

というか、確実に嫌われていると思います。

自分は柔道部なので、大きい声を出すことが比較的多いです。

「ファイト」「お願いします」などが多いです。

自分は精一杯大きい声を出しているのですが、いつも先輩にダメ出しをされます。

「ちゃんと大きい声出してる?もっと全力でだしな。

この前も言ったよね?」と言うふうに言われてしまいます。

このようなことが毎日あります。

自分の友達も、自分と同じくらいの声だと思うのですが自分だけ一方的に注意されます。

また、自分は1年生なのですが、自分の名前だけ覚えてもらえません。

他に1年生は10人ほどいて、他の人たちはちゃんと覚えてもらっています。

名前を覚えてもらえないだけでなく、自分にだけ冷たい態度なこともあります。

先生に相談しようかと思ったのですが、告げ口したことがばれるとさらに嫌われる気がして、なかなかいいにくいです。

やはり、自分は嫌われているのでしょうか。

部活で先輩に嫌われる人の特徴

部活で先輩に嫌われる人の特徴とは、一体何でしょうか?
いくつかご紹介します。

まず、練習をしょっちゅうサボる人は嫌われやすいです。

もしあなたが精一杯練習をしているとします。

とある後輩が、体調不良などを理由にしょっちゅう練習を休んでいたらどう思いますか?
きっと、なんとなくむかつくのではないでしょうか。

自分が頑張っているのに、あいつは何をしているんだと言う気持ちになると思います。

その他には、先輩に対して態度が悪い人は嫌われます。

挨拶をしなかったり、言葉遣いが悪かったりするとほぼ確実に嫌われると思います。

また、どれだけ仲の良い先輩だとしても、ある程度の礼儀は必要です。

ことわざにも、親しき中にも礼儀あり、というものがあります。

どんなに仲が良くなっても、最低限の礼儀が必要と言うことです。

同世代の友人ですら最低限の礼儀は必要ですから、先輩と後輩と言う関係の場合なおさら必要です。

そして、元気があることも大切です。

元気がある後輩と言うのは、多少言葉遣いが砕けていても好かれることが多いです。

もし、どうしても敬語が使えない、と言う方は元気があるアピールをしてみてはいかがでしょうか。

先輩に「こいつ元気あるな」と思われれば、気にいられると思います。

先輩に好かれたいなら挨拶や態度が大事

もし、どうしても先輩に好かれたいのならば、挨拶や態度に気をつけましょう。

先輩に最も好かれやすい後輩は元気な挨拶や、まじめな態度であることが多いです。

多少距離があっても、先輩を見かけたら大きな声で挨拶しましょう。

少し恥ずかしいかもしれませんが、先輩からしたらとても気持ちがいいです。

また、態度も大事でポケットに手を突っ込んだままとか、スマホをいじりながらと言うのはやめましょう。

こんな態度では、いくら元気な挨拶をしても気持ちがこもっていないように感じます。

先輩話しかけられたら、とりあえず笑顔を見せましょう。

辛いことがあった時も、できるだけ笑顔を心がけましょう。

話しかけた時に、嫌な顔をされると気持ちが良くありませんよね。

先輩といるときに他の先輩の話をするのはできるだけ避けましょう。

もし、その先輩同士の仲が悪かった場合、派閥争いに巻き込まれる可能性があります。

あと、先輩に注意されたときにふてくされてはいけません。

その先輩は、後輩のためを思って言ってくれたのです。

お礼の言葉を言って「気をつけます」と答えておくのが良いでしょう。

先輩から好かれる言葉遣い

先輩から好かれる言葉遣い、というものをご紹介します。

まず、挨拶での言葉遣いです。

大きな声で「おはようございます」「お疲れ様でした」と元気に挨拶しましょう。

元気が良い、明るい挨拶は人間関係の基本です。

元気のある挨拶は、言われた人に元気を与えます。

先輩に好かれたいのなら、明るい挨拶を心がけましょう。

「すいません」「申し訳ありません」と言う悪いことを認める言葉も大切です。

素直で誠実な人に好意を持つ人は多いです。

ミスを犯してしまったら、しっかり謝れる後輩は、かわいがられます。

また、「楽しい」「面白い」と言う素直な感情表現もお勧めです。

どんなことを思っているのかわからない後輩よりも、感情を表に出してくれる後輩の方が親しみを持ってもらいやすくなります。

豊かな感情表現は、コミニュケーションにおいて大切なことです。

しかし、とにかく感情表現を豊かにすればいいと言うわけではありません。

マイナスの感情を表現する時は気をつけましょう。

プラスの感情は、積極的に表現するようにしましょう。

仕事に対して積極的な発言もお勧めです。

「やらせてください」「チャンスをください」と言う挑戦する言葉は、先輩からすると自然と応援したくなる気持ちになります。

一生懸命になっている人のことを応援したくなる気持ちはわかりますよね。

もし、失敗してしまったとしても先輩がフォローしてくれたり、その行動を認めてくれたりします。

関連記事はこちら

 - コミュニケーション

ページ
上部へ